保険相談サロンFLP/ショップニュース

2022年7月4日

老後に向けた保険(医療保険/がん保険/介護保険/生命保険)の選び方


こんにちは。
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

日本は、世界中でも有数の長寿国と言われています。
しかし、全員が健康で長生きをしているわけではありません。
高齢化がすすみ、病気・ケガで入院、治療、あるいは介護状態での生活を余儀なくされている方もいます。

さらに、医療費負担の増加、公的介護保険制度の見直し、 老齢年金制度の見直しなど取り巻く環境は明るくはありません。
そんな状況下での、高齢者・シニア世代の保険の選び方は、「自分を守る保険」が必要となります。

記事はこちらから↓
https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/4972

加入のための条件は、保険会社によって様々です。
そのため、一つの保険会社だけをみるのではなく、複数社の保険会社を比較して選ぶことが大切です。
まずは、悩む前にプロに相談をしてみるといいかもしれません。

2022年6月26日

保険って必要?人生の経済的リスクとは?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

生命保険の本来の目的は、経済的なリスクに対する保障です。
貯蓄だけでは足りない事も考えられ、急に資金が必要になった時に保険が役に立ちます。
では、経済的なリスクとは何かみていきましょう。

1.生活の中にある経済的なリスク
・死亡リスク
・病気やケガのリスク
・教育資金リスク
・老後生活資金リスク
・介護リスク

2.保険で公的な保障だけで不足する分をカバーする
これらの様々な経済的リスクは誰にでも起こりうる事です。公的な保障もありますが、
貯蓄や社会保障だけで対応できる方は多くはないと思います。
公的な社会保障で不足する部分をカバーするのが保険の役割です。
自身の家計状況やライフプランにあった保険に加入しておけば安心です。


保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも保険の相談をすることができます。
気になること、心配なことなどございましたら、お気軽にご来店ください。

2022年6月21日

まんがでよく分かる!「はじめての保険相談」


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

「保険ショップでの保険相談をしたことがない」
「どんな風に相談が進むのかわからないので不安」
という方のために、保険相談サロンFLPでの保険相談の流れをまんがで解説しています。

まんが「はじめての保険相談」はこちらから。
(https://www.f-l-p.co.jp/manga-hajimete)

※まんがでのご提案内容は一例です。
店頭ではお客様一人一人のライフプランに合わせたご提案をさせて頂きます。

保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも相談ができます。
ぜひ、お気軽にご相談ください。
ご予約をお待ちしております。

2022年6月13日

コロナウイルス感染後でも、保険加入できるのか?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

世界中で猛威を振るっている新型コロナウィルス。
万が一かかってしまった場合、その後の保険加入は可能なのでしょうか?

当初、新型コロナウィルスにかかってしまった方の保険加入は難しいといわれていました。

現時点では、完治し後遺症が無ければ加入できる可能性がある会社や、
完治から一定期間が経過すれば加入できる可能性がある会社などもあります。

保険会社によって罹患者に対する医療保険・生命保険の加入(引受)に関する対応は異なりますし、
新型コロナウイルス感染症以外の持病、罹患歴などがあればそれらも踏まえ総合的に判断されます。

保険のお見直し・新規ご加入を検討中の方は早めに検討して、万が一かかってしまったときの為にしっかり備えましょう。

2022年6月6日

相続対策のポイントは?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

FLPでは保険相談だけでなく、相続相談も承っています。
「まず最初の相談から誰にすればいいのかわからない」
お客様からそんな声が多く聞かれます。

誰でも経験する相続ですから、もっと身近な窓口があるといいですよね。

まずはお気軽にご相談ください。
必要に応じて税理士、弁護士、司法書士への無料相談も承ります。

相続についてのお悩み、お困りごとなどありましたらぜひご利用くださいませ。

↓相続対策おさえておきたい15のポイント↓
https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/335

2022年5月30日

あなたは生命保険の見直しが必要?10のチェックポイント


こんにちは。
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

生命保険は入ったら終わりではなく、ライフプランの変り目など適切なタイミングで見直しをすることが必要になります。
あなたが今入っている保険は、あなたに本当に合っているでしょうか?
次のチェック項目に一つでも当てはまる場合は保険の見直しの時期かもしれません。

(1)保険料を安くしたい
(2)加入中の生命保険の内容がわかっていない
(3)結婚した
(4)子どもが生まれた
(5)住宅を購入した
(6)子供が独立した
(7)離婚した
(8)定年退職した
(9)老後資金が不安
(10)相続対策が気になる

FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。


オンライン相談も可能です!
皆様のご予約、ご来店心よりお待ちしております!

2022年5月23日

相続発生で故人の銀行口座は凍結?生命保険で資金準備可能?


〇相続が発生すると故人の銀行口座は凍結される
故人の銀行口座は、口座名義人の死亡を知った時点で凍結され、入金、送金等の一切の取引が出来なくなります。

口座名義人が死亡した時点で、預金は相続財産となり、相続人のものになります。相続財産は、遺産分割協議が合意に至るまでは、誰のものになるかが確定していない状態です。ですから、遺産分割協議が合意に至るまで銀行口座は凍結されるのです。


〇凍結された口座からの引き出しを可能にする方法
口座が凍結されたとしても、口座からの引き出しを可能にする方法が3つあります。

(1)公正証書遺言がある場合
公正証書遺言があり、預金を取得する人と遺言執行者が定められている場合には、下記の書類を提出すれば引きだすことが可能です。

・遺言書
・被相続人の除籍謄本
・遺言執行者の印鑑証明書
・遺言執行者の実印を押した払戻依頼書


(2)遺産分割協議をまとめる
遺産分割協議がまとまれば、下記の書類を提出すれば引きだすことが可能です。

・被相続人の戸籍謄本
・相続人全員の戸籍謄本
・相続人全員の印鑑証明
・相続人全員の実印が押された銀行所定の相続届


(3)葬儀費用や入院費等は引き出すことが出来ることがある
上記以外でも、金融機関によっては、凍結中の口座でも遺族の方や相続人の方であれば、引き出すことが出来ることがあります。

引き出しには所定の手続きが必要になります。


〇生命保険を活用して資金を確保
別の方法として、生命保険の死亡保険金であれば、受取人が書類を用意するだけで通常1週間程度で受け取ることができます。

生命保険の死亡保険金は受取人の固有の財産として自由に処分することができますので、確実に現金を準備することができます。

葬儀費用や納税資金、その他の死後整理資金に活用することもできます。

2022年5月16日

団体信用生命保険に入っていれば収入保障保険は不要?


〇団体信用生命保険とは

団体信用生命保険(団信)は、住宅ローンを利用する人が金融機関を通じて加入する生命保険です。
契約者がローンの返済途中で死亡した場合、その時点での債務残高相当額の保険金が金融機関などに支払われ、ローンが清算されます。
ほとんどの民間の金融機関は、住宅ローンを利用する場合、団信への加入義務付けています。
受け取る保険金額が時間とともに少なくなっていくという形式は収入保障保険に似ています。


〇団体信用生命保険に入っていれば収入保障保険は不要?
そうすると、収入保障保険に加入すると団信と重複するのでは?と思われるかもしれません。
結論から言うと、「団信があれば収入保障保険は不要」とは言えません。
なぜなら、団信はあくまでも住宅ローンの支払いを保障するためのものだからです。
団信に入っていれば、住宅ローンを支払っている人が亡くなった場合、住宅ローンの残債が清算され、住まいを失う心配もありません。
ただし、住宅ローン以外の生活費や教育費が保障されるわけではありません。
そういった費用を遺族年金などの公的保障や、貯蓄だけでまかなえない場合、団信とは別に死亡保障が必要となります。
ですから、収入保障保険に加入する場合、団信と重複しないようにする必要があります。


〇住宅を購入した後は生命保険の見直しを
上記のように、団信に加入するということは、加入する生命保険が増えるということになります。
すでに生命保険に加入しているという人は保障が重複してしまう可能性もありますので、保険の見直しをしましょう。

2022年5月9日

今入っている保険で大丈夫かな?自分に合ってる?


保険相談サロンF.L.Pに相談に来られるお客様が保険を見直したいと考えたきっかけで一番多いのは 「自分に合った保険かどうか見てほしい」というものです。
今の保険で大丈夫かどうかはどのように考えていけばいいのでしょうか。

〇家庭によって必要な保障は千差万別

収入、ご家族構成、お子様の進学先が公立か私立か、どんな大学に進学するのか、などご家庭によってライフプランはさまざまです。
保険に加入した当時から、収入や家族構成、教育プランが変わっていたりすると、保険の一部又は全部見直しが必要な場合もあります。


〇「自分に合った備え」は優先順位をつけて
死亡が心配、病気が心配、介護が心配などと心配事を言うときりがありませんが、保険でカバーすることは出来ます。
しかし、全てを保険でカバーしようとして保険料が高くなり、現在の生活費を圧迫しては意味がありません。
大切なことは「何が一番心配か」という優先順位をつけて保険に入ることです。


〇保険以外の方法もある
保険以外にも遺族年金や健康保険制度などの社会保障でまかなえる部分などもあるので全てを保険に頼らなくてもいい場合もあります。
また、夫に万が一のことがあったときに妻が働きに出る、貯金でまかなう、
賃貸の家から実家に帰るなどという方法でも経済的なリスクをカバーすることができます。


〇一度はプロに相談を

今入っている保険で大丈夫かどうかを自分で判断することはなかなか難しいでしょう。
そのようなときは保険のプロに相談することも方法のひとつです。

保険は目に見えないものですが、家族の未来を守るために必要なものだと思います。
保険をうまく使って、家族や思い描いたライフプラン守っていっていただきたいと思います。


2022年5月5日

【6/8】相続個別相談会開催決定


2022年6月8日 11:00 〜16:00に毎度ご好評いただいております
無料相続個別相談会の開催決定いたしました。

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相続に関して無料で1時間程度の相談ができます。

①10:30~11:30
②11:30~12:30
③13:00~14:00
④14:00~15:00
⑤15:00~16:00
⑥16:00~17:00

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